カテゴリ:earthquake



石川県能登地方で震度5弱の地震発生!を占ってみると
九星気学 · 2021/09/17
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 2021年9月16日18時42分頃、石川県能登地方で震度5弱の地震が発生しました。 深さ13キロ、マグニチュード5.1なので、浅い場所が震源だったので揺れが大きかったようです。 このときの九星盤をみてみましょう。

関東大震災を九星気学でみると?
九星気学 · 2021/08/28
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 毎年9月1日は、「防災の日」ですが、そのきっかけになったのは、1923年9月1日に、相模湾北西部を震源とするマグニチュード7.9の巨大地震が関東一円を襲った、関東大震災です。 1703年12月31日に発生した元禄地震も、関東大震災同様に、相模トラフで発生した地震です。 これらの地震について調べてみました。 ⇒ 大地震発生には三碧木星・破・五黄殺・暗剣殺が影響している?

宮城県沖でM7.2の地震発生!を占ってみると
九星気学 · 2021/03/20
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 2021年3月20日18時09分頃、牡鹿半島の北東20km付近でというM7.2の地震が発生しました。 震源の深さが約60kmと深かったからか、ユラユラと東京でも、長い時間揺れました。 このときの九星盤をみてみましょう。

和歌山県北部で震度5弱の地震発生!を占ってみると
九星気学 · 2021/03/15
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 2021年3月15日0時26分頃、和歌山県湯浅町青木で震度5弱という地震が発生しました。 震源の深さが10キロと浅かったために、揺れが大きかったようです。 この日の九星盤をみてみましょう。

福島県沖でM7.3の地震発生!を占ってみると
九星気学 · 2021/02/14
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 2021年2月13日23時8分頃、福島県・宮城県で震度6強の地震が発生しました。 少しずつ詳しい情報が入ってきていますが、10年前の東日本大震災の余震だそうです。 東日本大震災以来、北から南に向かって、震源が移動しているようですね。 今回の地震は、平成28年(2016年)熊本地震に匹敵するものだそうです。 この日の九星盤をみてみましょう。

ギリシャ・サモス島でM7.0の地震発生!を占ってみると
九星気学 · 2020/10/31
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 2020年10月30日夜、地中海で地震発生の第一報がありました。 今朝になって、詳しい情報が入ってきて、死傷者は200人以上だとか。 ギリシャとトルコ双方に被害があり、協調して対応するという報道もありました。 ギリシャ・サモス島で発生した地震について、九星気学的に調べてみました。

千葉県旭市で震度5弱の地震発生!を占ってみると
九星気学 · 2020/06/25
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 関東地方では、早朝に地震の揺れで目を覚ました人は多かったのではないでしょうか。 生方も、大きな揺れで目を覚ましたひとりです。 それにしても、大きな被害がなくて何よりでした。 千葉県は、昨年の台風被害で、ブルーシートをかけた家々がまだ残っています。 そんなエリアで、大きな地震が起こったら・・・。 とても心配でした。 2020年6月25日早朝に発生した、最大震度5弱の地震について調べてみました。

大地震発生には三碧木星・破・五黄殺・暗剣殺が影響している?
九星気学 · 2019/06/19
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 昨夜は早めに寝てしまい、山形県沖を震源とする地震に気づきませんでした。 新潟県村上市で震度6強という大きな地震だったんですね。 被災された皆様に、お見舞い申し上げます。 さきほどTwitterでもつぶやきましたが、6月は北日本で地震があるかも、と1ヶ月前に書いていたのです。 そして、災厄は2倍になるかも、とも。

秀吉と家康の運命を変え、歴史を変えた!天正地震を九星気学で見てみると
歴史 · 2018/04/04
天正地震(てんしょうじしん)は、天正13年11月29日(1586年1月18日)に発生した巨大地震です。 小牧・長久手の戦いから2年後に起こった、災害の歴史のなかでも大規模な被害が記録された地震です。 その被害は、日本海の若狭湾から太平洋の三河湾におよびます。 マグニチュード8前後と推定されていますが、震源地もはっきりとは特定されていません。 この天正地震が日本の歴史を変えた!とするのが、歴史学者の磯田道史先生の「天災から日本史を読みなおす - 先人に学ぶ防災」です。 この地震がなければ、家康は秀吉の大軍に攻められるところだったのです。 この天正地震の被害は甚大で、多くの城が壊滅しています。 飛騨国の帰雲城(かえりくもじょう)は、帰雲山の山崩れによって城はもちろん、城下町も埋没してしまいました。 美濃国大垣城は全壊焼失し、秀吉軍が徳川討伐のために備蓄した兵糧がすべて燃えてしまいました。 秀吉の築いた近江長浜城は、このころ山内一豊が居城としていましたが、長浜城も全壊し、徳川との闘いの準備が無になりました。 京