カテゴリ:essay



【PKで敗北】九星気学でみるサッカー日本代表
人物 · 2022/12/06
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 クロアチア戦は、日本が敗北したコスタリカ戦とまったく同じ九星盤でした。 そして、やはり敗北を喫してしまいました。 その原因はどこにあるのでしょうか。 運気から推察してみました。

【予選リーグ首位突破】九星気学でみるサッカー日本代表
九星気学 · 2022/12/02
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 ドイツ戦と同じ九星盤であったスペイン戦で、またも二黒土星生まれの堂安律選手、そして同じく二黒土星生まれの田中碧選手が、ゴールを決めました。 二黒土星生まれが活躍する可能性の高い日に、ふたたび二黒土星生まれが活躍したことになります。

九星気学と宿曜占星術でみるサッカー日本代表
九星気学 · 2022/11/28
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 サッカーにはまったく興味がありませんが、そこに登場する選手や監督の運気は、いつでも気になっています。 ワールドカップがはじまってすぐ、サッカー日本代表選手と森保一監督の九星などを調べました。 そして、何人かについて、予選リーグの試合日の運気も書いています。 ⇒ 森保一監督の性格・運気・運勢とは? ⇒ 田中碧選手の性格・運気・運勢とは? ⇒ 権田修一選手の性格・運気・運勢とは? ⇒ 堂安律選手の性格・運気・運勢とは? ⇒ 久保建英選手の性格・運気・運勢とは? ⇒ 浅野拓磨選手の性格・運気・運勢とは? ⇒ 板倉滉選手の性格・運気・運勢とは? ⇒ 酒井宏樹選手の性格・運気・運勢とは? ⇒ 伊東純也選手の性格・運気・運勢とは? ⇒ 三笘薫選手の性格・運気・運勢とは? そして、ドイツ戦やコスタリカ戦の結果をみて、「あら、やっぱり」という気付きがあったことを、今回はまとめておきたいと思います。

2022年11月8日 今夜は皆既月食 日食や月食が与える影響とは?
宿曜占星術 · 2022/11/08
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 今夜は、日本全国で「皆既月食」が見られそうです。 皆既食の始まりは、19時16分頃。 皆既食の最大は、19時59分頃なので、19時を過ぎたら、夜空を眺めてみてはいかがでしょうか。 ところで、月食や日食は、月と太陽、地球が並んで、地球から太陽や月が見えなくなる現象のことですが、占い師的には、意味するところが大きい自然現象でもあるのです。

親の態度が子どもを形作るのか?
人物 · 2022/10/25
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 『犯罪心理学者が教える子どもを呪う言葉・救う言葉』を読みました。 出口保行さんという、ときどきテレビにも出演されている方の著書です。 犯罪に走る青少年の考え方や行動様式に学ぶところが多くありました。 そのなかでも「サイモンズの4類型」というものに興味を惹かれましたので、紹介しておきたいと思います。

白井隆浩死刑囚・山上徹也容疑者・小野勇容疑者・野崎祐也容疑者の共通点とは?
事件 · 2022/10/20
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 普段、この開運ブログでは、生年月日から九星気学と宿曜占星術によって、人物を調べています。 姓名鑑定を行うのは、事件の容疑者で生年月日が不明のときぐらいなのです。 今年は、安倍晋三元首相銃撃の山上徹也容疑者、女子中学生自殺ほう助で逮捕された野崎祐也容疑者を姓名で調べています。 そして「ああ、やっぱり」とうなづいてしまいました。 そこで、札幌で女子大生死体遺棄事件で逮捕された小野勇容疑者、さらに座間9遺体事件の白井隆浩死刑囚についても改めて姓名を見直してみたところ、ある共通点に気づきました。

円安進行!円ドルレートを九星気学でみると?
九星気学 · 2022/10/14
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 九星気学を学んでいると、六十干支についても学ぶことになります。 六十干支とは、十干と十二支の組合せで、60種類あります。 この組合せは、年・月・日で規則正しく回っています。 60年、60ヶ月、60日のサイクルで回っているのです。 そこで、なぜ、円ドルレートと六十干支なのか? バブル景気で、日経平均株価が38,957円の史上最高値を記録したのは1989年12月29日。 1989年は己巳(つちのとみ)で、六十干支のなかでも特別な組合せのひとつと考えられている、弁財天の年なのです。 前々から気になっていたのですが、これをどう読み解くべきか、長年考えあぐねていました。 そして、「多分こうなんじゃないか?」という考えが降りてきました。 今回は、「多分こうなんじゃないか?」について書いていきます。

2022年を振り返りつつ2023年を展望する
お知らせ · 2022/10/07
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 毎年今頃は、翌年版を販売しているはずなのですが、今年はなぜだか、執筆が進みません。 運気が良くないからかもしれません。 とはいえ、11月中には2023年版を出版したいと思っています。 そして、2022年版を読み返しているのですが、「ここに書いた通りになってるような気がする」と思っているのです。

ある医師の言葉「患者さん自身に問題があります」
人物 · 2022/09/30
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 最近、ある医師の書いた本を読みました。 その医師のところには、よく不定愁訴を抱えた患者さんがいらっしゃるそうです。 不定愁訴とは、「原因がはっきりわからないけれど、なんとなく体調が悪い」といった状態のことを指します。 患者さんの場合、「他の医院では治らない」「治療で悪化した」といった症状を持っている方を差しているようです。 この先生は、著書のなかで、不定愁訴を抱えた患者さんの多くが、被害者意識を持っていると論じています。 被害者意識を持っている人は、自分は被害者だと考えることによって、自分の立場を有利にしているつもりになっているというのです。 また、このような患者さんの多くが、悪意はないのですが、自分を守るために嘘をつくというのです。 自己を正当化することによって、心理的な優越感を得ることができて、なにかあったら相手に責任を押し付けることができると思いこんでいます。 また、自己防衛の意識から嘘をつく患者さんは、自分が嘘をついていることに気づいていない、のだそうです。 本当に病

同時期に亡くなった稲盛和夫さんとミハイル・ゴルバチョフ元ソビエト連邦大統領
人物 · 2022/08/31
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 以前も書きましたが、「同じ九星が続くな」「あ、同じ本命宿だ!」と感じるときがあります。 今日は、稲盛和夫さんとミハイル・ゴルバチョフが死去したことが、報道されました。 ニュースでみて、年齢がほぼ同じなので、「もしかして同じ九星かも?」と思ったのですが、やはり同じでした。 稲盛和夫さんとミハイル・ゴルバチョフは、ともに六白金星生まれでした。 ⇒ 【死去】稲盛和夫さんの性格・運気・運勢とは? ⇒ 【死去】ミハイル・ゴルバチョフ元ソビエト連邦大統領の性格・運気・運勢とは?

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