カテゴリ:murder



事件 · 2020/08/18
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 映画『事故物件 恐い間取り』が公開されますね。 映画は、事故物件住みます芸人の松原タニシさんが体験した実話に基づくものだそうです。 見ようかな、どうしようかな、迷うな~、と思っている映画なんです。 そこで、練馬一家5人殺害事件の犯人で、死刑が執行された朝倉幸治郎について調べてみました。

事件 · 2020/08/17
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 連続幼女誘拐殺人事件は、神戸連続児童殺傷事件(酒鬼薔薇事件)とともに、世間を騒がせた劇場型犯罪として知られています。 マスコミを巻き込んだ事件ということもあり、連日、この話題で持ちきりだったことを覚えています。 宮崎勤について調べてみました。 ⇒ シリアルキラー112人を九星気学と宿曜占星術で見てみると?共通点は?

事件 · 2020/08/15
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 福田和子といえば、15年も逃亡を続けた指名手配犯として知られています。 2005年に、くも膜下出血で亡くなっていますが、逃げ続けた理由のひとつとして、服役した刑務所で2度も強姦事件の被害者になったことが関係しているといわれています。 同じ女性として、同情してしまいます。 福田和子について調べてみました。

事件 · 2020/08/14
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 アメリカで、ヒッピー文化が花開いていたころ、チャールズ・マンソンは、家出少女らとともに生活し、「マンソン・ファミリー」と呼ばれていました。 しかし、シャロン・テート殺人事件を引き起こし、殺人罪で有罪になります。 チャールズ・マンソンについて調べてみました。

事件 · 2020/08/14
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 シリアルキラーには共通点があるのか? という疑問がふと沸き起こり、世界のシリアルキラーで、生年月日がわかった112人について調査しました。 今回、対象としたのは、生年月日が古い順に、次のシリアルキラーです。 バートリ・エルジェーベト、ド・ブランヴィリエ侯爵夫人、ダリヤ・サルトゥイコヴァ、メアリー・アン・コットン、清水定吉、ジェーン・トッパン、H・H・ホームズ、アルバート・フィッシュ、ジャンヌ・ウェバー、フリッツ・ハールマン、ペーター・キュルテン、吹上佐太郎、カール・パンズラム、ジョー・ボール、マルセル・プショー、小平義雄、ナニー・ドス、エド・ゲイン、ゴードン・ノースコット、オイゲン・ヴァイトマン、クライド・バロウ、ブルーノ・ルトケ、ジョン・ヘイグ、ボニー・パーカー、古谷惣吉、都井睦雄、アーチボルド・ホール、西口彰、栗田源蔵、チャールズ・ハッチャー、ダニエル・カマルゴ・バルボサ、ヨアヒム・クロル、大久保清、ヘンリー・リー・ルーカス、アンドレイ・チカチーロ、イアン・ブレイディ、ロバート・ハンセン、サミュエル・

事件 · 2020/07/09
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 毎日のニュースをみていて、もっとも悲惨だと感じるのが、ネグレクトによって幼児が死亡したというものです。 自分の子どもを放置して出かけるくらいなら、そもそも産まなければよかったのでは? とさえ、思ってしまうのです。 梯(かけはし)沙希容疑者について調べてみました。

事件 · 2020/06/29
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 静岡県沼津市で、女子大生が刺殺される事件が2020年6月27日に発生しました。 被害者は、山田未来さん。 堀藍容疑者は、コンビニでのバイト帰りの山田未来さんを、計画的に襲ったようです。 堀藍容疑者、そして亡くなった山田未来さんについて、姓名で調べてみました。

事件 · 2020/06/22
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 猟奇事件や、大量殺人事件を起こす人には共通点はあるのでしょうか? そんな興味もあって、たまに事件について調べていますが、今回は、横溝正史の『八つ墓村』のモデルになった「津山三十人殺し」の都井睦雄です。

事件 · 2020/06/05
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 2020年6月4日午前、兵庫県宝塚市で、ボーガンで家族全員を殺そうとした 野津英滉容疑者。 ボーガンを使用した事件はこれまでも度々起こっているので、すでに規制されていたと思っていたのですが、手付かずのままだったようです。 生年月日がわかりませんでしたので、姓名から野津英滉容疑者について調べてみました。

事件 · 2020/01/08
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 2016年7月に発生した戦後最大の大量殺人の裁判員裁判が、今日(1月8日)からはじまります。 裁判の判決が言い渡されるのは、2020年3月16日です。 裁判では、刑事責任を問える精神状態だったかどうかが焦点となるそうです。 その理由として、大麻の影響があげられております。 しかし、厚生省(当時)からの依頼で東大で大麻の研究が行われたときに、学生の被験者として参加していたことがあるという方は、「大麻は健康には影響を与えない」と言っておられました。 カナダでは大麻は合法ですし、大麻で精神状態に影響があったとするのは、無理なのではないかな、と感じております。 裁判の行方が気になります。

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