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人物 · 2020/02/14
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 あまり派手に報道されていなかったので、スルーしていたのですが、鈴木杏樹さんとの不倫報道で名前が出た、二代目 喜多村緑郎さんは、タチの悪い方だったようですね。 二代目 喜多村緑郎さんについて、調べてみました。

人物 · 2020/02/11
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 『麒麟がくる』では、ふたりの足利将軍が登場します。 ひとりは、最後の足利将軍である足利義昭。 義昭は、光秀の主人であり、織田信長の庇護を受けた人物です。 もうひとりは、足利義輝。 こちらは、若き織田信長とも会ったことがあるかもしれない将軍であり、将軍でありながら、京の実権を握る三好家と権力争いの末に戦死した将軍です。 足利義昭は、実力もないのに、将軍という地位を尊重してくれるサポーターを求めて、点々とします。 一般的には、不甲斐ない人という印象があるかもしれません。 もう一方の足利義輝は、頭も切れ、武士としての実力も十分な人物として描かれることが多いようです。 このふたりの将軍は、どんな人たちだったのでしょうか。 ⇒ 大河ドラマ『麒麟がくる』出演者の相性を占ってみると

人物 · 2020/02/08
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 松たか子さんが、アカデミー賞授賞式で『アナと雪の女王2』の『イントゥ・ジ・アンノウン』が歌曲賞にノミネートされているため、世界各国のエルサ役とともに歌うことになりました。 日本語版の『イントゥ・ジ・アンノウン』が、アカデミー賞で流れると思うと、ちょっとうれしいです。

人物 · 2020/02/07
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 『僕のヒーローアカデミア』の最新話で、改造人間を生み出す医師の名前が「志賀丸太」に批判が集まっています。 「丸太」には、旧日本軍の731部隊が、戦時中に中国人やロシア人の捕虜を「丸太」と呼んで、生体実験を繰り返したことを想起させるとして、批判されています。 「丸々と太った」という見た目から取った名前であるとお詫び分では説明していますが、作者の堀越耕平さんは柳宿さんなので、731部隊から名前をとったとしても、ありえない話ではないかな、という気がします。

人物 · 2020/01/27
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 渡辺謙さんが出演する映画『Fukushima 50』を観に行こうと思っているのですが、杏さんと東出昌大さんの別居に関連して、渡辺謙さんが引き合いに出されていますよね。 そこで、渡辺謙さんについて、調べてみました。

人物 · 2020/01/17
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 本田圭佑さんは、現役後の自分を模索されているのでしょうか? 新クラブ『One Tokyo』設立を発表したのも、その一つなのかもしれません。 かねてから政治に興味があると発言しているので、まさかの政治家へ転身もありそうです。 本田圭佑さんを調べてみました。

人物 · 2020/01/15
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 いよいよ「AAA」が、年内で活動を休止するようです。 なぜ嵐の活動休止のタイミングと同じなのか、理解に苦しみますが、タイミングの良し悪しを考えられないような状況なのかもしれませんね。 「AAA」は、なんとなくパッとしないままに活動してきたという印象があります。 調べたことがありませんが、おそらくグループのパワーが弱いためだと思います。 そんななか、西島隆弘さんだけは別格というイメージなので、調べてみました。 ⇒ 「AAA」浦田直也が泥酔暴行のなぜ?その時の運気は?

人物 · 2020/01/11
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 ネットニュースを見ていたら、『井之脇海、ブレイク必至の注目俳優 「一段階高く、羽ばたける年に」』という記事を発見しました。 知らない名前だけど、印象的な名前、と思って写真を拝見したら、たしかに最近よく見るお顔です。 井之脇海さんについて、調べてみました。

人物 · 2020/01/07
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 ダニエル・クレイグが、『007 ノー・タイム・トゥ・ダイ』でジェームズ・ボンド役を卒業すると発表しました。 2005年に6代目ジェームズ・ボンドになって、シリーズ全25作中5作品に主演したことになります。 ロンドン・オリンピックでは、ジェームズ・ボンドとして、エリザベス女王をバッキンガム宮殿から開会式会場までエスコートしました。 歴代のジェームズ・ボンドのなかでは、身長は低いほうですが、原作に最も近い俳優という評価もあります。

人物 · 2019/12/25
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 ただいま漫画家の竹宮恵子さんの自伝を読んでいます。 タイトルは『少年の名はジルベール』。 竹宮恵子さんといえば、『風と木の詩』というボーイズラブの先駆的作品を残しています。 もちろん、生方も小学生の頃から読んでいた漫画家のひとりです。 しかし、竹宮恵子さんよりも、萩尾望都さんとか山岸凉子さんのほうが好きだったので、実は竹宮恵子さんの作品を、そんなに読んでいません。 タイトルを知っていて、ストーリーも多少知っているのは、当時の週刊コミック誌に掲載されていたのを読んでいたからです。 竹宮恵子さんの自伝を読んで、今、興味がふつふつと湧いてきています。

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