九星気学

大分・宮崎で震度5強の地震発生!を占ってみると
九星気学 · 2022/01/22
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 2022年1月22日午前1時8分ごろ、日向灘でマグニチュード6.6の地震が発生しました。 震源の深さは45kmでした。 今回の震源地と、震度5強の被災地域は、東京からみて南西の方位となります。 このときの九星盤をみてみましょう。

新型コロナウイルス:2022年2月から2022年4月を占ってみると
九星気学 · 2022/01/17
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 オミクロン株が拡大して、毎日数万人単位で感染者が増加しています。 幸いなのは、オミクロン株が肺炎となりにくい、という点ではないでしょうか。 これまで何度も書いていますが、2022年2月4日以降になれば、五黄土星中宮年となるため、肺炎からはもっと遠ざかるようになると思われます。 しかし、対応によって結果が大きく変わる1年でもあるため、個人の生活態度が問われることになるかもしれません。 ⇒ 新型コロナウイルス:2022年1月から2022年3月を占ってみると

トンガで大規模噴火!津波到達を占ってみると
九星気学 · 2022/01/16
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 日本時間の2022年1月15日午後1時10分ごろ、トンガ諸島の火山島「フンガ・トンガ フンガ・ハアパイ」で大規模な噴火が発生しました。 その影響で、16日になって、日本全国に津波注意報と警報が出されることになりました。 このときの九星盤をみてみましょう。

小笠原諸島母島で震度5強の地震発生!を占ってみると
九星気学 · 2022/01/04
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 2022年1月4日6時9分頃、父島近海を震源地とする地震が発生しました。 震源の深さは70km、マグニチュード6.3の地震でした。 小笠原諸島は、東京からみて南の方位ですが、かなり東寄りの南で、震源地は東南に位置する可能性があります。 このときの九星盤をみてみましょう。

寅年生まれの人とは?性格・運気・運勢を占ってみると
九星気学 · 2022/01/01
あけましておめでとうございます、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 2022年は五黄土星中宮、壬寅年です。 寅年生まれについて調べてみました。 ⇒ 2022年は壬寅(みずのえとら) どんなことが起こるのか?歴史を検証すると ⇒ 2022年を九星気学でみると

新型コロナウイルス:2022年1月から2022年3月を占ってみると
九星気学 · 2021/12/20
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 先月のまとめとして、以下のように書きました。 「2022年2月以降は、五黄土星中宮年に変わり、肺炎などの疾患を表していた、2020年の七赤金星、2021年の六白金星から離れるため、これまでのような感染状況にはなりにくいのですが、対策を誤ると、状況が悪化する可能性を否定できません」。 今まさに、このような状況になりつつあるようです。 ⇒ 新型コロナウイルス:2021年12月から2022年2月を占ってみると

2022年は壬寅(みずのえとら) どんなことが起こるのか?歴史を検証すると
九星気学 · 2021/12/19
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 2022年は、壬寅(みずのえとら)です。 壬寅の年は、どんな年になるのか、過去に遡って調べてみたいと思います。 ⇒ 2022年を九星気学でみてみると

鹿児島県悪石島で震度5強の地震発生!を占ってみると
九星気学 · 2021/12/09
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 2021年12月9日11時5分頃、トカラ列島近海を震源地とする地震が発生しました。 震源の深さは20km、マグニチュード6.0の地震でした。 このときの九星盤をみてみましょう。

2022年を九星気学でみると
九星気学 · 2021/12/07
2022年(2022年2月4日~2023年2月3日)は、五黄土星中宮年です。 年運は、中宮に位置している星の影響を強く受けることから、2022年は五黄土星の影響を受けることになります。 五黄土星は帝王の星であり、中国の黄土を示しています。 五黄土星が支配する年は、極端な結果を招きやすく、天変地異が起こりやすいと言われています。 また、強い腐食作用を持っているため、古い問題の再発、持病の再発なども起こりやすいのです。 新型コロナウイルスは肺炎になる病気なので、2022年には収束の道筋がみえてくるのではないでしょうか。

和歌山県北部で震度5弱の地震発生!を占ってみると
九星気学 · 2021/12/03
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 2021年12月3日9時28分頃、紀伊水道を震源地とする地震が発生しました。 和歌山県で震度5以上の地震は、2021年3月15日0時26分頃、湯浅町青木で発生した震度5弱以来となります。 ⇒ 和歌山県北部で震度5弱の地震発生!を占ってみると 今回の震源地は、湯浅町青木の南の方位となっています。 震源の深さは18km、マグニチュード5.4の地震でした。 このときの九星盤をみてみましょう。

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