九星気学

新型コロナウイルス:2021年8月から2021年10月を占ってみると
九星気学 · 2021/07/13
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 新型コロナウイルスに対する評価、医療体制に対する評価が、最近、変化してきているようです。 書店に並ぶ関連本のタイトルをみると、そのことがよくわかります。 新型コロナウィルスの、2021年8月から2021年10月までについて、調べてみました。 ⇒ 新型コロナウイルス:2021年7月から2021年9月を占ってみると ⇒ SARSと新型コロナウイルスを占ってみると ⇒ 中国発新型コロナウイルスで世界同時不況!?リーマンショックと比べてみると

九星気学でみる台風や豪雨で被害甚大なときとは?共通点は?
九星気学 · 2021/07/08
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 熱海で土石流が起こり、大きな被害が出ていますが、日本では梅雨と台風の時期に、大きな災害を何度も経験しています。 そこで、気象庁が「日本に大きな被害を与えた台風」として紹介している台風と、昭和までの豪雨について調べてみました。 豪雨について昭和までとしたのは、平成元年以降は、温暖化のためか、毎年のように豪雨が起こっているため、九星気学的な傾向を検討することは難しいと考えたためです。 では、どのような共通点があるのか、見ていきましょう。

新型コロナウイルス:2021年7月から2021年9月を占ってみると
九星気学 · 2021/06/15
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 ワクチン接種率が高まり、新型コロナウイルスに対する感覚に、変化があるように感じます。 緊急事態宣言にも効果があるのかどうか、疑問を呈する人も増えています。 さらに、生方の予想通り、東京オリンピックは開催される方向で動いています。 7月以降、新型コロナウイルスはどうなっていくのか、占ってみました。 ⇒ 新型コロナウイルス:2021年6月から2021年8月を占ってみると ⇒ SARSと新型コロナウイルスを占ってみると ⇒ 中国発新型コロナウイルスで世界同時不況!?リーマンショックと比べてみると

新型コロナウイルス:2021年6月から2021年8月を占ってみると
九星気学 · 2021/05/16
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 2021年の年盤では、北西に七赤金星が位置し暗剣殺、南西には三碧木星が位置し歳破、そして東南には五黄土星が位置し五黄殺となり、これらの方位に元凶が存在したり、これらの方位で災いが起こったりすると考えられます。 新型コロナウイルスでは、北西方位のイギリス型の変異、南西方位のインド型または南アフリカ型の変異が増加しています。 緊急事態宣言の効果にも限界が来ているように思われる日々が続きますが、6月以降はどのようになっていくのでしょうか。 ⇒ 新型コロナウイルス:2021年5月から2021年7月を占ってみると ⇒ SARSと新型コロナウイルスを占ってみると ⇒ 中国発新型コロナウイルスで世界同時不況!?リーマンショックと比べてみると

新型コロナウイルス:2021年5月から2021年7月を占ってみると
九星気学 · 2021/04/14
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 前回、2021年4月の欄に、 「「雷天大壮(らいてんたいそう)」とは、流れに乗り、歯止めがきかない好調さを意味します。 あまりに拡張すると、トラブルが起こりやすいことを味しており、抑え気味に、慎重に進めたほうが良いことを示唆しています。」 とかきましたが、少し読み間違えたようです。 流れに乗って歯止めがきかない好調さを保っているのは、新型コロナウイルスみたいです。 変異型が猛威を奮っているようなので、まだまだ安心ができませんね。 ⇒ 新型コロナウイルス:2021年4月から2021年6月を占ってみると ⇒ SARSと新型コロナウイルスを占ってみると ⇒ 中国発新型コロナウイルスで世界同時不況!?リーマンショックと比べてみると

宮城県沖でM7.2の地震発生!を占ってみると
九星気学 · 2021/03/20
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 2021年3月20日18時09分頃、牡鹿半島の北東20km付近でというM7.2の地震が発生しました。 震源の深さが約60kmと深かったからか、ユラユラと東京でも、長い時間揺れました。 このときの九星盤をみてみましょう。

和歌山県北部で震度5弱の地震発生!を占ってみると
九星気学 · 2021/03/15
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 2021年3月15日0時26分頃、和歌山県湯浅町青木で震度5弱という地震が発生しました。 震源の深さが10キロと浅かったために、揺れが大きかったようです。 この日の九星盤をみてみましょう。

新型コロナウイルス:2021年4月から2021年6月を占ってみると
九星気学 · 2021/03/11
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 ワクチン接種がはじまり、新たな問題も出てきているようですが、おおむね順調に進行しているようです。 年盤では、六白金星が中宮なので、ワクチンによって、新型コロナウィルスの勢いは減衰していくと思われます。 とはいえ、新たな感染症は、今後も続々と登場してくるでしょう。 現在の生活スタイルは、それほど厳しいものではなくなるかもしれませんが、続くのではないでしょうか。 ⇒ 新型コロナウイルス:2021年3月から2021年5月を占ってみると ⇒ SARSと新型コロナウイルスを占ってみると ⇒ 中国発新型コロナウイルスで世界同時不況!?リーマンショックと比べてみると

福島県沖でM7.3の地震発生!を占ってみると
九星気学 · 2021/02/14
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 2021年2月13日23時8分頃、福島県・宮城県で震度6強の地震が発生しました。 少しずつ詳しい情報が入ってきていますが、10年前の東日本大震災の余震だそうです。 東日本大震災以来、北から南に向かって、震源が移動しているようですね。 今回の地震は、平成28年(2016年)熊本地震に匹敵するものだそうです。 この日の九星盤をみてみましょう。

新型コロナウイルス:2021年3月から2021年5月を占ってみると
九星気学 · 2021/02/12
こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 変異型のウイルスが、日本国内でもじわじわと広がっているようです。 新型コロナウイルスに関する投稿をはじめて、1年近くになります。 2020年は七赤金星中宮年でしたので、世界的に拡大する一方でしたが、2021年は六白金星中宮年となるため、変化があらわれるでしょう。 しかし、七赤金星は北西に移動し、暗剣殺でもあるので、日本からみて北西の方位、つまりヨーロッパでは拡大傾向がつづく可能性が高いようです。 また、日本からみて東南の方位は、五黄殺なので、変異型が現れるのは、この方位からとなるかもしれません。 ⇒ 新型コロナウイルス:2021年2月から2021年4月を占ってみると ⇒ SARSと新型コロナウイルスを占ってみると ⇒ 中国発新型コロナウイルスで世界同時不況!?リーマンショックと比べてみると

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