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宝くじの当選を目指すには?

宝くじの当選を目指すには?

ジャンボ宝くじ1等当選確率は「1000万分の1」

こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。 

 

年末ジャンボ宝くじの抽選日は、毎年12月31日です。

 

調べてみたら、ジャンボ宝くじの1等が当たる確率は「1000万分の1」だそうです。

 

生方は、自分の運気を確かめるためと、データをとるために、宝くじを購入しています。

 

過去の生方の実績で言えることは、運気、それも年運が良いときのほうが、当選しやすいようです。

 

宝くじの場合、購入金額を上回れば勝ち、といえると思うのですが、年運が良いと、購入金額を上回る当選が何度もあります。

 

いっぽう、年運が良くないと、月運や日運で最適と考えられる運気であっても、まったく当選しません。

 

少なくとも生方の場合、運気と当選確率は関連性があるようです。

 

年運・月運・日運とは?

年運・月運・日運とは、字のごとく、年の運気、月の運気、日の運気のことです。

 

生方が、宝くじ購入に際して参考にしているのは、九星気学と姓名占いでみる年運・月運・日運です。

 

宝くじ購入では、九星気学のほうが向いているように感じています。

 

なぜ、そう思うようになったのか、そのきっかけとなったくじ引きがあります。

 

ある日のこと、キャンペーンでショッピングのあとにくじを引くことがありました。

 

くじなんて、まったく予期していませんでした。

 

それに、そもそも生方はくじ運が良いとはいえません。

 

しかし、たった1回のくじ引きでしたが、結果は3等で、1万円相当の商品が手に入りました。

 

その日の九星盤を直後に調べたところ、年盤は変化変動、月盤は運気旺盛ですが月破がついています。

 

そして日盤も運気旺盛だったのです。

 

月破がついていなければ1等だったかもしれません。

 

それ以降、宝くじを購入するときは、月運と日運の良いときに購入するようにしています。

 

最近はネットで購入できるので、カレンダーに購入したほうが良い日をスケジュールしておいて、忘れずに購入するようにしています。

 

何年も宝くじを買い続けてわかったことは、年運が良くないと当選しにくいということです。

 

月運や日運が良いときでも、年運が悪いと購入金額を上回る当選がないのです。

 

年運が悪いときとは、歳破がついているときではないでしょうか。

 

生方の経験では、暗剣殺や五黄殺は、あまり関係がないようです。 

 

増益や福徳のまじない

平安の昔から、人々は延命、息災、増益、福聚、怨敵調伏など、さまざまな願望を成就させるためにまじないを行ってきました。

 

まじない(咒)には、さまざまな流派があり、歴史的背景の異なるものがあって多種多様なのですが、いくつか紹介しましょう。

 

■歓喜天(聖天)

歓喜天は、象の頭をもつ双神の姿をしています。

 

三井財閥の三井高利、川崎造船の川崎正蔵、紀伊国屋文左衛門、伊藤博文など多くの信者がいたそうです。

 

さまざまな効果があるとされる、歓喜天の咒ですが、増益・福聚には「オン・キリ・ギャク・ウンソワカ」といく心中咒があります。

 

ただし、歓喜天はお祀りが難しく、粗相にすると災いをもたらすとされていますので、十分にお調べになってから行ってください。

 

■大黒天

大黒天は、七福神のなかにも描かれる、日本人にとって馴染みがある神様のひとりです。

 

この大黒天には、おもしろい咒があります。

 

それは、大黒天飛礫法というものです。

 

まず、そば粉をこねて宝珠を形作ります。

 

宝珠の形は、ネットで調べてください。

 

この宝珠をもって、朝早く、金持ちの豪邸へ行きます。

 

「オン・マカキャラヤ・ソワカ」と唱えながら、そば粉の宝珠を投げ込みます。

 

すると、その家の財福を吸い寄せることができ、福分を得ることができるというのです。

 

■九字法

九字法とは、映画『陰陽師』で安倍晴明が空中にむかって言葉を発する姿で、よく知られているのではないでしょうか。

 

「臨(りん)・兵(びょう)・闘(とう)・者(しゃ)・皆(かい)・陳(じん)・列(れつ)・在(ざい)・前(ぜん)」

 

ここまでが九字で、最後にもう一字加えることで、目的別に利用することができるのです。

 

一般的には、最後に「行(ぎょう)」を空中に書き(唱え)、これが基本形となります。

  

宝くじの購入時に適していると思われるのは、「勝(しょう)」または「合(ごう)」ではないでしょうか。

 

「勝(しょう)」は、勝負事の迷いを除く意味があり、必勝祈願に適しています。

 

「合(ごう)」は、大事な用件を人に言うときに使います。

 

たとえば、宝くじ売り場で購入するとき、

 

「臨(りん)・兵(びょう)・闘(とう)・者(しゃ)・皆(かい)・陳(じん)・列(れつ)・在(ざい)・前(ぜん)・勝(しょう)」は、宝くじ売り場で、いくつかのセットのなかから選び取るようなときに使うと良いでしょう。

 

また、「臨(りん)・兵(びょう)・闘(とう)・者(しゃ)・皆(かい)・陳(じん)・列(れつ)・在(ざい)・前(ぜん)・合(ごう)」は、宝くじ売り場に行く直前に、行うと良いでしょう。

 

そして、「当たる宝くじをください」というのです。

 

招金の霊符

金銀融通の霊符、招金の霊符というのがあります。

 

宝くじに関連する霊符としては、鎮宅霊符のなかに4種類あります。

 

ひとつは「厭不時驚恐悩人之鬼符」。

 

これは霊的な浄化が目的の霊符なのですが、浄化作用で宝くじにあたるというものです。

 

ふたつめは「厭蛇虫作諸怪祟符」。

 

これはコミュニケーションや人間関係に関する霊符なのですが、蛇(九頭竜神)の加護を得られるようになるので、金運アップ効果も期待できるというものです。

 

3つ目は「招金銀入宅富貴不逢殃禍符」。

 

ずばり金運アップの霊符です。

 

宝くじに当たるという願いを叶える他、昇給、遺産を受取る、株価の上昇、商売繁盛、有名になる、不動産が値上がりする、夢がかなうといった事柄に効果があるとされています。

 

4つ目も金運アップの霊符で「招金銀自入大富貴符」。

 

自分のもとに金銀を招き入れ、おのずと豊かになれるという霊符で、ラッキーな体験、大チャンスをつかむことができるというものです。

 

ほかにも、たくさんの霊符があり、増益・財福に関するものがありますので、生方までご依頼ください。

 

そして、「霊符の書き方と心構え」をお読みになって、霊符を書いてみてください。

 

対策としての霊符

生方は、占いは「傾向と対策」である、と考えています。

 

⇒ 占いは「傾向と対策」

 

対策のひとつとして、霊符を書くこともあげられます。

 

自分が進みたい道、進むべき方向を、自分ひとりではなかなから決められないのが人間だと思います。

 

そこで、目的や目標を明らかにして霊符を書くことをおすすめしています。

 

漠然と考えていたことに、一筋の光明が見えるかもしれません。

 

以下のインタビュー記事や、紹介記事などをお読みいただければ、生方の考え方をより深くご理解いただけると思います。

 

【霊符ワークス】生方吉子先生に独占インタビュー|理念や得意な占術などの質問に回答してもらいました。

https://eight-media.co.jp/denwa-uranai/interview/ubukatayoshiko

 

【人気占い師紹介】生方吉子先生を徹底取材|口コミ・詳細を調査しました。

 https://akita-nct.jp/ubukatayoshiko/

 

占いWEB-全国の口コミで評判の当たる占い師・占い情報検索サイト

https://uranaiweb.jp/list/18476.html/

 

 

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