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【2022FIFAワールドカップ】九星気学でみる準決勝の行方は?

【2022FIFAワールドカップ】九星気学でみる準決勝の行方は?

準決勝に進む4強

こんにちは、生方吉子(うぶかたよしこ)です。  

 

サッカーワールドカップについて、日本代表選手をいろいろと調べましたので、今回は初志貫徹。

 

日本代表は登場しませんが、準決勝に進出した4強監督の運気について調べてみました。

 

アルゼンチン VS. クロアチア

 

2022年12月14日午前4時スタートの準決勝は、アルゼンチンとクロアチアが対戦します。

 

アルゼンチンの代表監督のリオネル・スカローニは四緑木星生まれです。

 

クロアチアの代表監督のズラトコ・ダリッチは七赤金星生まれ。

 

では、12月14日の九星盤をみてみましょう。

 

【2022FIFAワールドカップ】九星気学でみる準決勝の行方は?

 

年運をみると、四緑木星が旺盛で、七赤金星は収穫のときなので、どちらも運気は良いといえます。

 

勢いがあるのは四緑木星生まれのリオネル・スカローニ監督のほうです。

 

月盤をみると、四緑木星に栄誉と注目の暗示があります。

 

七赤金星には奮起の暗示があります。

 

日盤は年盤と同じなので、基本的に年運と同じなのですが、四緑木星には変化変動の暗示、七赤金星には受け身の暗示があります。

 

これらを総合的にみると、アルゼンチンのリオネル・スカローニ監督のほうが優位にたっていると言えそうです。

 

クロアチアのズラトコ・ダリッチ監督も悪くないのですが、窮地に立たされると挽回できそうにありません。

 

勢いの違いが、試合結果に結びついてしまうのかもしれません。

 

フランス VS. モロッコ

もう一つの準決勝は、12月15日午前4時にはじまります。

 

フランスとモロッコが対戦します。

 

フランスのディディエ・デシャン監督は五黄土星生まれ。

 

モロッコのワリド・レグラギ監督は七赤金星生まれです。

 

12月15日の九星盤をみてみましょう。

 

【2022FIFAワールドカップ】九星気学でみる準決勝の行方は?

 

年盤では、五黄土星生まれの ディディエ・デシャン監督は花が咲くときです。

 

七赤金星のワリド・レグラギ監督は、結果・収穫のときなので、こちらも悪くありません。

 

月盤をみると、五黄土星生まれの ディディエ・デシャン監督には、両極端な暗示がでています。

 

一つは、困難な状況に陥る暗示であり、もう一つが栄誉と注目の暗示ですが月破がついています。

 

七赤金星は奮起のときであり、やる気にあふれています。

 

日盤をみると、五黄土星は実をつけるときなのですが、変化変動の暗示があります。

 

七赤金星は変化変動のときであり、月盤と日盤の七赤金星が対冲なので、ミラクルがあるかもしれません。

 

これらからみて、どちらかといえばフランス優位なのですが、モロッコも奇跡を起こす可能性が少なからずあるので、どちらが勝ってもおかしくありません。

 

フランスが勝利するとしても、モロッコにかなり苦しめられるのではないでしょうか。

 

 

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